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【レポート】2025-26シーズン「B.Hope防災バスケディフェンスアクション」を実施
いつも福井ブローウィンズへの温かいご支援、ご声援をいただき、誠にありがとうございます。
この度、福井ブローウィンズは、2025-26シーズンに福井県内において、B.LEAGUEの社会的責任活動「B.Hope」の一環として実施する防災教育プログラム「B.Hope Defense Action(防災バスケ)」を実施いたしましたので、ご報告いたします。
本活動は、「防災において大事なこと」と「バスケの楽しさ」が融合したアクションを通じて、「備える人」「動ける人」「助ける人」を育てることを目的としたプログラムです。競技者や地域の子どもたちが、ディフェンスアクションを実施し、防災とバスケに向き合うきっかけになることを目指しています。
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レポート
福井ブローウィンズは、2026年1月から3月にかけて、試合会場や福井県内の小学校にて「B.Hope Defense Action(防災バスケ)」を実施。
2月15日(日)には、セーレン・ドリームアリーナ(福井県営体育館)にて、「りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 シーズン」第20節 GAME2の開始前に、プロの選手たちが実際に試合で使用するコート上で、39名の児童の皆様にご参加いただき、実施いたしました。



コーチとともに、バスケットボールを楽しみながら、防災に関する知識を「自分事」として学ぶことができる貴重な機会となりました。
実施にあたってご協力いただきました こくみん coop 様、およびご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
またそのほかにも、「B.Hope Defense Action(防災バスケ)」を下記の小学校にて実施いたしました。
ご協力いただいた全ての関係者の皆様、誠にありがとうございました。
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1月29日(木) 大野市下庄小学校 |
これからも福井ブローウィンズは、B.LEAGUEや地域の皆様と連携し、スポーツをはじめとした様々な活動を通じて、福井の子どもたちの健やかな成長をサポートする活動を行ってまいります。
FUKUI BLOWINDS




















